瓢箪言葉のつれづれ

「興福寺開創四百周年 春節特別催事案内」

○長崎ランタンフェスティバル 1/25~2/9
~ 興福寺での特別催事~

〇1月26日(土)   18時
〇1月31日(金)  18時
〇2月1日(土)   18時
〇2月2日(日)  18時 
中国変面ショー±長嘴壷茶芸(ちょうすいつぼちゃげい)
中国国家一級俳優姜鵬(きょうほう)出演
本物の変面と
見事な長嘴壷茶芸(ちょうすいつぼちゃげい)の実演


〇1月28日(火)東明包子(トンミンパウズ)の会
興福寺の山号から名付けられた興福寺名物豚まんの手作り教室。
興福寺の古い檀家稲垣慶子おばさんのレシピで作ります。
慶子おばさんの曾祖父直伝のレシピ。熱々の上海の味を召し上がれ!
会費:3千円 限定20名 要予約(申込締め切り1/15)

〇2月3日節分会(せつぶんえ)
*2月3日の節分会(せつぶんえ)の豆まき式で、 豆をまいて頂く年男・ 年女・厄年回りの方募集中
詳細・申し込みは寺務所まで(申し込み締め切り1/15) 


*長嘴壷茶芸(ちょうすいつぼちゃげい)
中国国内で変面のライセンスを持つ者はわずか200人。姜鵬(きょうほう)はその一人.
中国の道家易理、仏家禅学,お茶と武術を融合し、生まれたこのお茶のパフォーマンスには、茶壷の形を表す「長嘴壷茶芸」という名前がついています。
全長1.2メートルの長さを持つお茶壷­の注ぎ口は、俳優は動かずに遠くの客さんにお茶を注ぐ発想­でデザインされたものでした。
お湯入り銅製のお茶壷は3キロの重さがあり、俳優の華­麗な武術の技で宙に回転させながらも、お湯は一滴も漏らさないのは見所です。
すべて­のポーズには剣客のように、颯爽とした武術の名前がついています。本来お茶の「文の世界」に「武」と­いうアクセントをつけ、まさに文武両道という格好良さを感じさせられます。<姜鵬氏のHPより>


◎興福寺の動画は下記でご覧になれます。 https://www.youtube.com/channel/UCVLP7ZjT2kXlQts0DGjNZKQ  

瓢箪お知らせ

東明包子の会 詳細>>

東明包子(とんみんぱうず)の会
1月28日(火) 10時
 
興福寺の古い檀家稲垣慶子さんの曾祖父の故郷は上海。
その曾祖父直伝の豚まんの味は慶子さんにしっかりと受け継がれました。
そのレシピで作る豚まんは興福寺の山号「東明山」から東明包子と名付けられました。
とにかく美味しい豚まんを皆さんで作って中国正月を祝いましょう
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変面王姜鵬(きょうほう)来山! 詳細>>

姜鵬(きょうほう) 
「中国変面と茶芸ショー」
 1月26日(日)
   31日(金) 
 2月 1日(土)
   2日(日) 各日とも18時

◎「変面ショー」
 中国国内で変面のライセンスを持つ者はわずか200人。姜鵬氏はその 一人.。
 ショーは息つく暇もないくらいに、次々と顔=マスクが変わります。
 そして、カメラをかかえるお客の真正面に立ち、いかにも「さぁシャッ ターを押してごらんなさい!」といわんばかりです。
 どんなにカメラで撮っても、変面の不思議はわかりませんよ!と。

◎「長嘴壷茶芸(ちょうすいつぼちゃげい)」
 中国の道家易理、仏家禅学,お茶と武術を融合し、生まれたこのお茶の パフォーマンスには、茶壷の形を表す「長嘴壷茶芸」という名前がつて います。全長1.2メートルの長さを持つお茶壷­の注ぎ口は、俳優は動か ずに遠くの客さんにお茶を注ぐ発想­でデザインされたものでした。お  湯入り銅製のお茶壷は3キロの重さがあり、俳優の華­麗な武術の技で宙 に回転させながらも、お湯は一滴も漏らさないのは、見所です。すべ  て­のポーズには剣客のように、颯爽とした武術の名前がついています。 本来お茶の「文の世界」に「武」と­いうアクセントをつけ、まさに文武 両道という格好良さを感じさせられます。<姜鵬氏のHPより>

*とにかくすごい!
    姜鵬の変面+ショーをお楽しみに.   

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興福寺住職の本 詳細>>

興福寺住職が作法本を上梓

8月30日、興福寺住職松尾法道著「龍が住む赤寺の教え「運気の代謝」があがる!日常作法のコツ」が文藝春秋より出版されました。(\1,350+税)。
 

「この本には生活習慣や心の整え方、人や仏さまとのおつきあいまで、
日常作法について53のコツがのっています。パラパラとめくってみて、心にとまったことばがあったらそれは、あなたの運気をあげるヒントです。」カバー推薦文  
  
◎本誌には龍が運を呼ぶ興福寺の願掛け、御朱印つきで全国書店、
 電子書籍、Amazonでも発売中。

◎「文春オンライン」(http://bunshun.jp/)にも関連記事掲載。
 
◎女性誌「CREA」のWEBサイト(http://crea.bunshun.jp/)で、
本の紹介記事を掲載(8/30公開予定)

どうぞ皆様、一家に一冊、お子様、お孫様にもそれぞれ一冊お備えくださいませ。

◎ちなみに、表紙の女性は島原の猪原金物店のお嬢様です。
偶然ですが、この金物店も龍伝説のあるお店です。

◎◎お陰様で、9月27日重版決定いたしました。
全国書店、アマゾンで発売中です。
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